ごあいさつ

嶋 凌汰(しま りょうた)

幸区戸手本町二丁目在住
生年月日:1995年(平成7年)2月25日(27歳)
川崎生まれ川崎育ち
血液型:O型
横浜平沼高校普通科
明治大学法学部→みずほ銀行
神奈川県議会議員市川よし子事務所政務スタッフ
大学在学時、約4年間NPOに従事
2021年(令和3年)川崎市議会議員補欠選挙(幸区)で35,326票で次点
趣味:サッカー観戦
特技:ボッチャ(幸区ボッチャ大会初代チャンピオン)
好きな食べ物:ラーメン、辛いもの
幸消防団 第2分団所属
保育士
宅地建物取引士
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)

ごあいさつ

もういちど!夢をもてるミライへ!
 私はここ川崎で母と弟、3人家族の長男として母子家庭で育ちました。大学には奨学金を借り、日々のアルバイトで通い続けました。また、限られた時間の中で、NPOの活動にも全力で取り組みました。新卒で銀行に入行しましたが、強きものを助け、弱きものが切り捨てられる現実を目の当たりにしました。苦しんでいる人に当たり前のように手を差し伸べられる社会にしたいと思い、政治の道を志しました。
 
 このコロナ禍、多くの人の不安な声を聴きました。そして、その声とともに、『古い政治の価値観を変える!』、『若いチカラで夢をもてるミライへ!』、その想いをもって戦った川崎市議会議員補欠選挙では、35,326票と大きな期待と支援をいただきましたが、落選。多くの人を落胆させてしまいました。

 一人一人の思いが込められた、この結果は決して無駄ではありません。
 何もない26歳の若者に大きな勇気を与えてくれました。

 今、コロナ禍だけではなく、物価高など新たな困難に直面しています。
 「店を閉めようと思う。」 「進学を諦めるしかないのかな。」
 そんな声も聞きます。
 
 だからこそ、嶋りょうたは、『もういちど!夢をもてるミライへ!』
 そして、『大きな勇気をくれた幸区のために』

この溢れる想いと勇気をもって、新しい”幸”のミライをみなさんと一緒に創っていく決意を致しました。
 共に一から新しい『幸』を創りましょう!

  1. 平成13年3月 川崎市橘保育園 卒園
  2. 平成13年4月 川崎市立橘小学校 入学 
  3. (小学3年時に、地元サッカーチーム(GHU)に入団。サッカーを始める。)
  4. 平成19年4月 川崎市立橘中学校 入学 サッカー部に入部
  5. 平成22年4月 神奈川県立横浜平沼高校 普通科 入学 サッカー部に入部
  6. 平成25年4月 明治大学法学部法律学科 入学 
  7. 平成29年4月 株式会社みずほ銀行 入行
  8. (1年目で支店キャンペーン目標達成率300%超・断トツの成績で表彰)
  9. 平成31年4月 神奈川県議会議員市川よし子事務所 入所
  10. 令和3年10月 川崎市議会議員幸区選挙区補欠選挙 35,326票で次点
  11. もっと詳しく知りたい方はぜひページ下『note』をご覧ください!

その他

  1. 平成25年4月~平成29年3月 ITTO個別指導学院 川崎千年校 塾講師としてアルバイト
  2. (その他、様々な工場、倉庫などでの単発/短期アルバイトを掛け持ち)
  3. 平成25年10月~平成29年3月 NPO法人ドットジェイピーで政治と若者をつなげる活動に参画
  4. (平成27年4月~平成28年3月 関東支部代表を務める)
  5. 平成27年5月 一般財団法人日本政策学校 5期生 卒業
  6. 令和2年4月 幸区テイクアウトMAP『HapiBen』作成
  7. (タウンニュース幸区・川崎区版2020年4月24日号に掲載『SNSで飲食店支援』)
  8. 令和2年5月 幸消防団第2分団 入団
  9. 令和2年6月 りっけん神奈川政治塾 入塾
  10. 令和2年12月 NewsPicksパブリッシング公認『シン・ニホン』公式アンバサダー
  11. 令和3年11月 県議事務所の仕事の傍ら、週1~2日コンビニエンスストアにて夜勤を始める
  12. 令和4年3月 令和3年度消防団強化対策検討委員会委員
  13. 令和4年10月 第1回幸区ボッチャ大会優勝
  14. (タウンニュース川崎区・幸区版2022年10月21日号 幸区ボッチャ大会 老若男女が熱戦)
  15. 令和5年1月 幸消防団第二分団で優秀団員として分団より表彰を受ける
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